8/2日曜日Indo Bazaar at ODC

  • 2015.06.26 Friday
  • 11:11


8/2日曜日 Indo Bazaar インドバジャール
Open 11am to Close 5pm

ラブリーなクルタ、アクセサリー、手ぬぐい、アーユルヴェーダハーバルティー、着る薬ヴァストラのコットン商品、ソジャットヘナ、優しいインドカレー、季節の野菜のアチャール(漬け物)、メヘンディ、占い、メディカルアロマクラフトなどインドなバジャール(バザール)をお楽しみください。

場所
インドまるごと総合学校 Odissi Dance Centre ODC

〒569-0816
大阪府高槻市北昭和台町14-21
阪急京都線総持寺駅下車 徒歩7分

お問い合わせ
sa@yskw.com(村上)

Facebookイベントページに参加クリックしてください。わかりやすい道順もあります。ご覧ください。

https://www.facebook.com/events/1455309628119322/permalink/1456799471303671/



ブティックsachiko

インドの服、サリー、ソジャットヘナ、着る薬といわれるthe ayur vastraのコットン商品、SomAdi Veda Ayrvedic Balance Teaを販売します。



naoさんのお店

インドの染めと織り
「一枚一枚丁寧に染められたインドの布が、形を変えて日本にやってきました。手にとって、その暖かさをぜひ感じてみてください。」



Nalikaさんのお店

ラジャスターンで買い付けたカラフルなスカートや雑貨、ジプシー手作りのアクセサリーなど。



ランジャニーさんのお店
Priyamela

真夏だからこそ、クーラーなどの冷えからカラダを守るオススメのシルクカンタショールを中心にコットンストールや人気のアクセサリーを持って高槻のリトルインディアに参ります。シルクは一年中使える優れものです。ぜひ手に取ってみてくださいね。

https://www.facebook.com/Priyamela?ref=br_rs&pnref=about.overview




真帆さんのお店

おがたま工房
がま口を中心に小物やスカートなどをご紹介します。インドの布を使って作ったものももちろん、クオリティーの高い布を使って作っています。



HennaArt Anahata
ヘナアートは天然ヘナのペーストを使いたお肌に優しいボディアート。インド・アラビアのそれぞれに意味のある伝統模様を即興で組合わせフリーハンドで描きます。

https://www.facebook.com/anahatahenna



NIMA masala
季節の野菜の絶品アチャール販売します。



コダマ凛さんの占い

サイキックリーディングを合わせながら、タロットカードで未来や関係性などを含めてお伝えします。どんなご質問でも大丈夫です。ホロスコープがご希望の方は、生年月日、生誕時間、生誕地を当日お伝えください。

http://s.ameblo.jp/takimotoyumi/




メディカルアロマとハーブの専門店
アロマミーレ

暑い時期のオススメクラフトを手作りして頂けます。

虫さされジェル
デオドラントスプレー
肩こり腰痛ジェル
ハンドトリートメントなど。

http://aromamille.p-kit.com/?mode=pc



Happy Berber 稲田さんの素材の優しい味がするカレーとインドの屋台で飲むチャイの味をお楽しみください。

稲田さんから一言。
良質な素材を必要最低限のスパイスで 身体が喜ぶ一皿を作ります。



インドの手仕事モスリン・カディ手紡ぎ、手織りの商品Pukurプクルさんの出店が決まりました。

いつもお世話になっているプルニマの並川さんにバジャールのことをお話したらpukurさんをご紹介頂きあっという間にプクルの神倉さんが群馬から来てくださることになりました。実は六甲にある大好きなお店kachuaさんに初めて行った時にPukurさんのモスリンに一目惚れしてチュニックを購入。とってもお気に入りの一枚で今も大切に大切に着ています。アホな写真ですがチュニック素敵でしょ。神倉さんも私のデリーのインド人家族から私の話をよく聞いているそうで予期せぬ偶然の繋がりに感動でホントにびっくり嬉しくなりました。すごく楽しみです。

モスリン・カディについて
ベンガル語で”なめらか”という意味もあるモスリン。名前のとおり絹?と思う方もいるほどです。日本では毛織の着物や薄いウールの織物のことを言いますが、インドの東部の西ベンガル州からバングラディッシュにかけて織られている薄い綿織物のことも言います。ジャガード織りされた”ダッカモスリン”は有名です。
 
カディもモスリンも手紡ぎ、手織りされた布のことを言いますが、ベンガル地方では、モスリンは150カウント以上の手紡ぎ糸で手織りされた布のことを言います。150カウントとは1gの綿を150mの長さに紡いだ糸のことを言います。 150カウントの糸で1インチに約80本。120cmの幅だと、約3200本、一本一本手で筬に通していきます。 布を織るよりも、この作業が一番根気と時間がいります。

たくさんの人の手がかけられた手紡ぎ手織りされた布のもつエネルギーは、すごいなと思います。ガンディが手仕事には神が宿ると言ったようですが、本当にそんな気がします。

以上プクルさんのページから
 
☆カディは手紡ぎ手織りの布のことを言います。イギリスが植民地支配をしていた時代に生まれ、イギリスの機械織り綿布に対する抵抗手段としてガンディがインド各地を歩き、手織り布によるインド人の自立を促したために普及したと言われています。

www.padmapukur.com


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